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米カントリーやブルーグラスが土台になっているサウンドで、しかし土臭すぎず、そして、さりげなくポップな旋律に、アメリカ南部の哀愁が漂う。
そんな音楽は、かなり好みです。
トラディショナルとコンテポラリーの間にある、あるポイントを突かれると、もう…たまりません。
テキサスはオースティンのイライザ・ギルキスン。彼女が2000年以降、”Red House Records”からリリースしている作品群はどれも、そういった意味で、ことごとく絶妙。
中でも、2008年に発売された掲題の品は一推しです。
1曲目に収録の”Emerald Street” を弾き語り。
そんな音楽は、かなり好みです。
トラディショナルとコンテポラリーの間にある、あるポイントを突かれると、もう…たまりません。
テキサスはオースティンのイライザ・ギルキスン。彼女が2000年以降、”Red House Records”からリリースしている作品群はどれも、そういった意味で、ことごとく絶妙。
中でも、2008年に発売された掲題の品は一推しです。
1曲目に収録の”Emerald Street” を弾き語り。