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令和7年版 - 私選・年間ベスト・アルバム Album of the Year 2025
3/14/2025
雑記:「メロディ・ネルソンの物語」にかこつけて🎵 Vinyl: Serge Gainsbourg – Histoire de Melody Nelson (1971) 📖 Book: Tony Frank – BLEU MELODY (2019), The Complete Melody Nelson Photo Session, Serge Gainsbourg, Jane Birkin, 1971 (とりとめもなく、雑記) ロールスロイスに乗ったオッサンが10代半ばの少女を高級ホテルに連れ込む物語をテーマにして、“Oh 僕のメロディー!“などと歌ってしまうセルジュ・ゲンズブールという男。レコードのジャケットのために、妊娠3ヶ月の妻(ジェーン・バーキン)を少女に見立てて撮影させたド変態です。 「メロディ・ネルソンの物語」。この問題作が時代を超えて世界中で愛され続け、#MeToo を経た現在においてもなお、ファンション感覚でお洒落だの可愛いだのと持て囃されているわけです。こうした状況そのものが、ゲンズブールが仕掛けた壮大なアイロニーなのでは、と思えてなりません。 とはいえ、フランス語がわからない私のような者にとっては、ひたすら心地よく音の風景が広がるばかりで、毒気や淫靡さを感じることはありません(少なくても意識的には感じていない)。勿論、歌詞の翻訳を読んではみました。しかし、その意味がゲンズブールの声と結びついて迫ってくるわけではないのです。これは、幸運なことかもしれませんが、非常に残念なことでもあります。 作品の真髄には触れることができず、表層を搾取して娯楽化しているだけではないだろうか、という心境です。これは、外国語の歌を聴く際には必ずついて回る問題で、どうにもなりません。 ただ、一方では、こうも考えます。歌詞の意味がわからずとも、作品に込められた何某かは感じ取れる筈だと。メッセージなのか、エネルギーなのか、それが何なのかはわかりませんが。 言語学、精神分析、哲学等々の学者先生にご登場いただくべき話題だという気もします。例えば、ソシュールやラカン、デリダなどを引用しながら巧みにこの悩みを解き明かして貰えるかもしれません。 あなたはどう思いますか? A Miscellaneous Note
- Tadanori Kanno (Translation by ChatGPT) Serge Gainsbourg—a man who could sing lines like “Oh, my melody!” while telling the story of a middle-aged man in a Rolls-Royce luring a teenage girl into a luxury hotel. A complete pervert who had his three-months-pregnant wife, Jane Birkin, photographed as a stand-in for a young girl on an album cover. Histoire de Melody Nelson. This controversial work has transcended time, continuing to be adored across the world, even after the #MeToo movement. It is still celebrated as stylish, charming, and fashionable. I cannot help but feel that this very phenomenon is the grand irony that Gainsbourg orchestrated. That said, for someone like me who does not understand French, his music is nothing but a pleasurable soundscape, free from any sense of toxicity or lasciviousness—at least on a conscious level. Of course, I have read translations of the lyrics, but their meanings do not press upon me in conjunction with Gainsbourg’s voice. Perhaps this is a fortunate thing, but it is also deeply frustrating. I wonder if I am merely exploiting the surface of the work, turning it into entertainment without ever grasping its true essence. This is an unavoidable issue when listening to songs in a foreign language, an issue without resolution. Yet, on the other hand, I also think this: Even without understanding the lyrics, one must be able to perceive something within the work. A message, an energy—something intangible but present. This may be a matter best left to scholars of linguistics, psychoanalysis, and philosophy. Perhaps someone well-versed in Saussure, Lacan, or Derrida could skillfully unravel this dilemma. What do you think? 12/12/2024
私選・年間ベスト・アルバム 2024 令和6年版 - 私選・年間ベスト・アルバム Album of the Year 2024
【ヘヴィ・メタル編】 The Best Metal Album 2024
11/13/2024
Furman『SS-6B』〜ReturnFurman ファーマンの電源タップ「SS-6B」。 言うまでもなく、世界中で愛用されている名機です。 2010年に購入してから、気がつけばもう14年経ちました。 録音機材用として、プラグを替えたり、電磁波吸収テープを貼ったり、少々手を加えつつ、愛用してきました。不具合が生じたことは一度もありません。 しかし、電源タップにも寿命があり、例えば、Panasonicの家庭用タップのコードには、交換目安として3〜5年と書いてあります。時々埃を取る等のクリーニングをしながらでも、古い電源タップを使い続ける最大のリスクは、接触抵抗の増大による発熱→発火、というパターン。 とはいえ、業務用やオーディオ用の場合はどうでしょう。 何万円もする高価なタップを使用している志高き人々も大勢います。それを3〜5年で交換しなければならない、なんてことになったら、世界中で悲鳴が上がるに違いありません。 この「SS-6B」は、そこまで高額ではないといえ、電源タップとしては十分に高い買い物です。 最低でも10年は使わせて欲しいと願うのは悪いことですか?、と涙ぐんでしまいます。 加えて、ChatGPTによると 「ノイズフィルターやサージプロテクターは経年劣化によって性能が低下することがあります」 とのこと。AIを信頼することは未だ難しいですが、それはありえると思ってしまいました。 そういうわけで、まだ使えそうではありますが、念の為、新調することに。 旧SS-6Bのプラグを交換した関連記事はコチラ ↓↓新品↓↓ 14年前と構造は変わってないようです。 フィルター基盤も、取り外してみないと断言できませんが、変わってなさそう。 表面のプリントロゴとか、蓋裏の絶縁フィルム?とか、マイナーチェンジはしています。 例の如く、少しカスタマイズしました。 ・底蓋裏の絶縁フィルム?の上に、電磁波吸収シートを貼り付け ・ノイズフィルターの直前に非磁性体ノイズ抑制テープ(パルシャット)を少し巻く ・ケーブル(4.6m)を2m程度に切り詰め、ちょっと良いプラグを取り付け ・底面にゴム足(インシュレーター)を取り付け これで音が良くなるのか。それは分かりませんが、そういう問題ではありません。 自分なりに手を加えることで、愛着が、いや、愛が生まれるかもしれません。 それでは、ノイズレスでクリアな電源で、良いレコーディングを。 電源タップにも愛=LOVEをこめて... English Summary (by ChatGPT):
I’ve used the Furman SS-6B power strip for 14 years, making minor customizations like replacing the plug and adding electromagnetic wave absorption tape for recording. Though it’s held up well, all power strips have a lifespan, and potential risks like increased resistance and fire are concerns. Deciding to replace it for safety, I customized the new one with tweaks for love and attachment, even if sound improvement is uncertain. Here’s to great recordings with a noise-free power supply! Search Keywords: • Furman SS-6B • Power strip for recording • Audio equipment safety • Customizing studio gear • Noise suppression tips 12/28/2023
年間ベスト・アルバム 2023令和5年版 私的な年間ベスト・アルバム Album of The Year 2023 年間ベストは、2000年前後から毎年欠かさず、 近年はこれいつまで続けるんだろうと自問しながら、選んでいます。 今年は多めの30枚で (アルファベット順)。 ・Anohni And The Johnsons 『My Back Was A bridge For You To Cross』 ・Auré『A Few Notes』 ・Beverly Glenn-Copeland『The Ones Ahead』 ・Blonde Bones『New Animals』 ・Blur『The Ballad of Darren』 ・Bonnie "Prince" Billy『Keeping Secrets Will Destroy You』 ・boygenius『The Record』 ・Camille Bertault『Bonjour mon amour』 ・David Brewis『The Soft Struggles』 ・Depeche Mode『Memento Mori』 ・Dori Freeman『Do You Recall』 ・Eddie Chacon『Sundown』 ・The Finks『Birthdays at Solo Pasta』 ・Gabriels『Angels & Queens』 ・Gina Birch『I Play My Bass Loud』 ・Glen Hansard 『All That Was East Is West Of Me Now』 ・Hilary Woods『Acts of Light』 ・Isolde Lasoen『Oh Dear』 ・Joanna Sternberg『I've Got Me』 ・John R. Miller『Heat Comes Down』 ・Jude Brothers『render tender / blunder sunder』 ・Kassi Valazza『Knows Nothing』 ・Mary Elizabeth Remington『In Embudo』 ・Peter Gabriel『I/o』 ・PJ Harvey『I Inside the Old Year Dying』 ・Quade『Nacre』 ・Ron Sexsmith『The Vivian Line』 ・Shana Cleveland『Manzanita』 ・SHERBETS『Midnight Chocolate』 ・Zach Bryan『Zach Bryan』 【年間ベストアルバム2023 メタル部門】 この狂った一年。ひととき癒しを与えてくれたHeavy Metal、6枚。 ・Calligram『Position | Momentum』
・Elegant Weapons『Horns For A Halo』 ・Holy Moses『Invisible Queen』 ・Kalmah『Kalmah』 ・Mental Cruelty『Zwielicht』 ・Wolf Spider (Wilczy Pająk)『VI』 10/31/2023
AI生成画像に衝撃を受けて考える表現の未来画像は、《白熊くんのハロウィン》というテーマでChatGPT(DALL·E 3)にあれこれリクエストした結果です。こんなに可愛らしく楽しい絵が、いとも簡単に生成されてしまうという現実を目の当たりして、しかもまだ発展途上の段階であるとすると、表現の未来について考えずにはいられなくなります。 AIが生成した画像を使って、アーティストを名乗り、商売まで始めている人たちが既にいるわけで、とんでもない時代になりました。音楽も恐らく、格好良くて気持ち良いBGMが、数秒で吐き出されるようになる時がやってくるでしょう。 現時点でのAIは、まだ何かと物足りません。しかし、その実例一つ一つを取り上げて、ほらみろAIには無理なんだ、と言ったところで、数年後のAIは克服してみせるでしょう。そしてゆくゆくは人間を乗り越えていくのかもしれません。 故に、いずれAIは大概のことはやってのける、という前提で、それでも人間が生身を使って創り続ける理由を考えるのです。因みに、商売(お金)の話は、ひとまず置いておくとして。 パッション、ソウル、エネルギー、そういったスピリチュアル的な"何か”が、人間ならば宿り、AIならば宿らない。そう信じられれば良いのですが、将来的には、「AIにも意識があり、愛があることが分かりました」、なんて話になるかもしれないと思うと、八方塞がりです。 当然、今ここで結論が出せる問題ではありません。 しかし、大切なのは、問い続け、考え続けることだと思います。 AI時代において、人間が表現し、創作を続けるにあたっては、"何故" や "意味" がますます重要になってくるでしょう。そんな話には興味がない、気持ちよければ、楽しければそれでいいじゃない、という人々にとっては、AIで十分だ、ということになるのではないでしょうか。 ChatGPTとのQ&A (The following is a translation into English by ChatGPT.) Seeing the cute and delightful image generated so easily by ChatGPT (DALL·E 3) under the theme "Polar Bear's Halloween" makes me ponder about the future of expression. There are already people using AI-generated images to identify themselves as artists and even start businesses; we are truly living in an extraordinary era. I presume that, in the near future, AI will be able to generate cool and pleasing BGM in a matter of seconds as well. Current AI still leaves something to be desired. But pointing out each of its limitations and saying, "See, AI can't do this," becomes moot when you consider that future iterations will likely overcome these issues. Eventually, AI might even surpass human capabilities. Therefore, under the assumption that AI will eventually be able to do most things, I think about the reason why humans should continue to create using their flesh and blood. Setting aside the issue of making money for the time being, one might hope that passion, soul, and energy — some sort of spiritual "something" — resides in humans and not in AI. However, it's also possible that in the future we might find that AI has consciousness and even love, making this a conundrum. Of course, there's no conclusive answer to be had here. But what's crucial is to keep asking and keep thinking. In the age of AI, the "why" and "meaning" behind human expression and creation will become increasingly important. For those who are not interested in such matters and think as long as it feels good or is enjoyable, that's all that matters, AI might be more than sufficient. Q&A with ChatGPT 12/3/2022
年間ベスト・アルバム 2022令和4年版 私的な年間ベスト・アルバム Album of The Year 2022 大変おめでとうございます (画像クリックで拡大&タイトルが表示されます)
番外編|ヘヴィメタル
8/17/2022
SHURE V-15 Type IV + SAS針以前にフリマで入手した"SHURE V-15 Type IV" のボディに、JICOのSAS針を装着。 ボディは年代物ですが、ちゃんと音が出ました。 繊細で冷静 しかし 熱くあるべきときには熱く 秘めた情熱を垣間見せながら アダルトに音を奏でる ...マンダム そんなポエムです。 2025年4月28日(追記):
SHURE V-15 Type IV + SAS カンチレバーの先から針が取れてしまった。 妙なポエムを投稿しておきながら、実は、高域が強すぎて、中低域が物足りず、あまり使っていなかった… にも関わらず。 負荷容量のマッチングが悪いのかと、フォノイコの入力容量をいじったり、ケーブルを変えてみるなどして調整を試みたが、好みのバランスにならないままだった。勿論、他の機材との相性もあるだろうから、あくまでも、うちの、"なんとなく、レコード" な環境では、という話。 (ハズレ針だった可能性もあるのかなー) 気に入らないなら持っていても仕方ないのだが、 売却するにしても、針があった方が良いだろうと思い、 予定外の出費に涙を堪えつつ、価格的にはグレードを下げてSダエン(JICOの)に換装。 ところが、これで中低域がドカドカ出て迫力満点。格好良く大変身。 SASと比較すると、やはり解像度は下がり、シビランス(サ行)の歪みも増えるが、剥き出しの音が固まりになってガツンと迫ってくる。輪郭にじわっと倍音が滲む感じと、絶妙な緩さが味わい深く、とにかくパワフル且つ生々しくて熱い。 “TRIO V-38 + SAS” がめちゃくちゃ気に入っているので、今後も出番は少ないかもしれないが、 時々これでハードなロックを聴きたいと思う。 めでたし。 P.S. フォノイコの負荷容量設定:0pF フォノ用RCAケーブルの静電容量:160pF →これでバッチリ プレーヤー(ターンテーブル)の静電容量、どれくらいあるのかしら。 説明書に書いておいて欲しいよね。 #アナログ #レコード #Type4 #タイプ4 #V15 6/13/2022
Nagaoka MP-150に200の針Nagaoka ナガオカのレコードカートリッジ "MP-150" に、上位機種である"MP-200"の針(JNP-200)を装着してみました。海外の掲示板で、この組み合わせを絶賛する書き込みが散見されます。
分かりやすく音質向上。 レゴっぽい見た目も、良い感じです。 #アナログ #カートリッジ #MM 12/13/2021
年間ベスト・アルバム 2021令和3年版 私的な年間ベスト・アルバム Album of The Year 2021 大変おめでとうございます (画像クリックで拡大&タイトルが表示されます)
12/3/2020
JICO N-38 SAS/B (TRIO トリオ V-38用SAS針)前回投稿した "TRIO トリオ(KENWOOD) カートリッジ『V-38』" の続編です。 JICO 日本精機宝石工業株式会社 が受注生産している互換針を入手しました。 SAS (Super Analog Stylus、通称SAS針)という種類で、 JICOが開発し、JICOでしか作っていない針です。 カッティング針(レコードの原盤を削る際に使用する針)の形状に近く、 レコードの溝の奥まで届き、他の針では拾えない音まで拾うそうです。 めちゃくちゃ細いカンチレバー(出っ張ってる棒)の先に、 極小のダイヤモンドチップが取り付けられています。 見るからに技術の高さが伺えます。 取り付ければ隠れてしまう部分に社名の刻印。 こういうの、凄くいいですね。 肝心の音ですが、解像度が大幅に向上して、歪みは激減しました。 これは凄い。 幾分ボワついていた低域もいい感じに引き締まり、 大分ハイファイになった印象ですが、元々の音の肌触りや迫力は失われていません。 精彩でクリア、且つ柔らかく暖かい音がします。とても心地よく響きます。 これぞ正しく"NEWビンテージ"
況や "クラシック・モダン" ではないだろうかと思います。 SAS針。素晴らしいレコード針。 SASが=流石です。 【関連記事】 11/18/2020
TRIO トリオ・カートリッジ『V-38』TRIO トリオ(KENWOOD)のレコード・カートリッジ『V-38』。 道具箱の底で眠っていました。 1970年頃に発売された同社のコンポ「ST-6J」に付属していたMMカートリッジです。 コンポ自体はCD4(4チャンネル再生)に対応していますが、このV-38はステレオ用です。 このままプレーヤーに取り付けてみましたが、音が出たり出なかったり、まともに再生できません。 よく見るとヘッドシェルがグラグラと横揺れして不安定です。 針がカンチレバーから取れかけていました。 某量販店でNAGAOKAの互換針を入手。丸針です。 今だに新品が販売されていることに驚きました。 ついでに、重すぎて扱い辛いヘッドシェルと、ボロボロのリード線も交換しましょう。 因みにこれ、ヘッド側にLE/REと文字があるので、ヘッド側がCOLD(−)だと思われます。元のヘッドシェルにもそういう配線をしてありました。 刻印に従って配線する場合、以下の図(自作)のようになる筈です。 V-38のコネクタピンは太く、結線に少々手間取りましたが、 問題なく配線できたと思います。装いも新たに心機一転。あらためて聴いてみましょう。 如何にも"レコードの音!!"という感じで力強くダイナミックなサウンド。 丸針なので無骨ではありますが、フワっと空間の広がりも感じられます。 聴いていてとても気持ちが良いです。 50年前のカートリッジが元気に演奏しています。
互換針 ・NAGAOKA ナガオカ "87-38" ・JICO N-38 SAS/B ・オークションにてetc 【関連記事】 12/25/2019
私的な年間ベスト・アルバム 2019平成31年〜令和元年 私的な年間ベスト・アルバム
Album of The Year 2019 大変おめでとうございます (画像クリックで拡大&タイトルが表示されます) 12/1/2019
2019年11月の音楽私事2019年11月4日(月・祝)、
「ひまわり広場で手をつなごう(渋谷・明治神宮前)」で演奏しました。 w / 246, NAOKI KATO, 亮子 「ひまわり広場で手をつなごう」は来年1月に閉店するということですが、 同店店長の新しいお店「練馬FAMILY」が10月にオープンしているので、 残念ですがとは言わず、大変おめでとうございます!と申し上げます。 当然、来年の出演オファーを首を長々とさせて待ち侘びています。 10/27/2019
2019年10月の音楽私事2019年10月は、愛間純人さんの企画「ほっと楽しやハートライブ 第15夜」 で演奏させていただきました。 ◎2019年10月26日(土)三鷹おんがくのじかん
愛間純人 presents「ほっと楽しやハートライヴ(第15夜)」 w/ babaリズム, 愛間純人 愛間さんが不定期に開催されている「ほっと楽しやハートライブ」。 僕は今回で8回目の出演です。 ーやった曲ー はじまりの泉 月の下で 優しい人 化粧(中島みゆき) 音無の家 彼岸花の季節 駅(竹内まりや) 彼女の絵 またぜひ!と思っています。 7/28/2019
2019年7月の音楽私事2019年7月25日(木)銀座まじかな
ー出演ー 馬上凛(Vo&Pf) 菅野忠則(Vo&Gt) 白水泰(Tp) 相良百合子(Hr) 吉田明代(二胡) 原甲三(Dr) ホルンの相良さんと、SSWの馬上さんの企画で、 バンド(馬上凛と仲間たち)と僕の弾き語りの2マンでした。 ーやった曲ー はじまりの泉 化粧(中島みゆき) 旅路 優しい人 失恋志願 駅(竹内まりや) 彼女の絵 又、バンドの皆さんのステージの最後に、 "サボテンの花(チューリップ)" 一緒に歌わせていただきました。 大変ありがとうございました。 7/28/2019
水晶・クリスタルを機材の上に乗せたり添えたりすると音が変わるという話について水晶・クリスタルを音響機器に乗せたり添えたりするだけで音が変わる、
というヤバイ記事をいくつか読みました。 著名なプロデューサーやキーボーディストが揃って "変わった" と断言しており、 最早無視できる状況ではなさそうです。 要は電流なので何したって変化があって不思議ではないのかもしれませんが、 音ネタとしては"マイ電柱"の話を初めて聞いたとき以来の衝撃です。 そういうわけで、試しに僕も乗せてみました。 果たして。。。 #レコーディング #オーディオ #電源 6/30/2019
2019年6月の音楽私事2019年6月は、以下の2箇所で演奏しました。毎度ありがとうございます。 2019年6月16日(日)東新宿 Petit MOA 「ソワレのコパン・ド・パンパン#1」 w/ 小山政男, 仲山卯月(コーヒーカラー),ソワレ おりいぶぅ(タロット占い) 東新宿にプレオープンしたばかりのお店。 またコパン・ド・パンパンとしてでも何でも出演できますように!と思います。 4/30/2019
Lyle Lovett カバー(和語替歌)ちょっと前の話ですが、カバー曲の音源を2曲、YouTubeにアップしています。 どちらもテキサスのカントリーシンガー"Lyle Lovett(ライル・ラヴェット)"の曲です。 歌詞は僕が日本語で付けましたが、原曲とは全く関係のない内容です...(汗 聴いてみてください。 "Lyle Lovett (ライル・ラヴェット) - Skinny Legs” 弾き語りカバー / 日本語替歌『昨日見た夢 / 菅野忠則』 "Lyle Lovett (ライル・ラヴェット) - God Will" 弾き語りカバー / 日本語替歌『もしあの娘が / 菅野忠則』 ↓↓↓原曲はこちら↓↓↓
4/29/2019
2019年4月の音楽私事2019年4月は、高峰ショウさんに誘っていただいて、
大塚Welcome back にてツーマンライブでした。 ショウさんとのツーマンは、昨年8月以来の2回目です。 ーやった曲ー 天狼星に(さだまさし) 月の下で 優しい人 恋人よ(五輪真弓) 君の本 音無の家 雪の女王 現代東京奇譚(桑田佳祐) MYSELF(長渕剛) 菖蒲の咲く頃に 彼女の絵 又、それぞれのステージが終わった後、平成の終わりに因んで、 平成で最も売れた曲(オリコン調べ)「世界に一つだけの花」を演奏しました。 演奏している自分の方が癒され、非常にありがたい夜でした。 またぜひと思っています。 *3枚目の写真はショウさんのTwitterから 3/31/2019
2019年3月の音楽私事2019年3月は、sachiさん企画 at ひまわり広場で手をつなごう、 にて弾き語らせていただきました。大変ありがとうございました。 2019年3月17日(日)ひまわり広場で手をつなごう sachi presents「うたかた〜good vibrations〜」 w/ 山本果歩, sachi(gt 柴田耕平) sachiさんが当日の様子を少しだけYouTubeにアップされています。 最後に出演者全員で演奏しているの はっぴいえんどの「暗闇坂むささび変化」です。 2/28/2019
2019年2月の音楽私事2019年2月28日(木)、西荻窪のARTRION(アートリオン)で演奏しました。
福原正登さんの企画で、タイトルは「ぼくらの暮らしの柄」。ありがとうございます。 with/ 三輪卓也, 中村聖美, 山口土下座 1/30/2019
2019年1月の音楽私事遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
正月は"ひまわり広場で手をつなごう"で演奏しました。 毎度、ありがとうございます。 2019年1月14日(月祝)ひまわり広場で手をつなごう(渋谷・明治神宮前) w/ 川道洋之,ビタミンZ, 西行美咲 尚、次回こちらには、3/17(日)、 sachi さんのランチライブ企画「うたかた〜good vibrations〜」 で出演いたします。 →詳細 ぜひお越しください。ご予約、お待ちしております。 |
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12月 2025
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12/28/2025